タイラバゲームの専門船「ブルーホーク」
年間を通してマダイが釣れてタイラバゲームが楽しめます全国有数の好フィールド「豊後水道」から「伊予灘」周辺で大型のマダイを狙ってディープタイラバゲームに出船しています「タイラバゲームの専門船」ブルーホークです。

釣行エリアは全国有数の好フィールド「豊後水道」と「伊予灘」
「豊後水道」
北口は大分県・佐賀関の関崎と愛媛県・佐田岬の間にある豊予海峡(速吸の瀬戸)
南口は大分県・鶴御崎と愛媛県・高茂岬の間
豊予海峡より北側のエリアが「伊予灘」、南側のエリアが「豊後水道」となります。
両岸は九州山脈と四国山脈が終わる所で、岬と入り江が交互するリアス式海
太平洋の黒潮の暖流と瀬戸内海の潮がぶつかり合う全国有数の好漁場「豊後水道」です。
「伊予灘」
北は祝島、西は姫島、東は松山市沖の釣島水道、南側は佐田岬半島のある豊後水道までが「伊予灘」となります。

【ディープタイラバゲーム】
「ディープタイラバゲーム」とは、船の片舷から「ドテラ流し」で水深80m以上のエリアを狙うタイラバゲームです。

【ディープタイラバゲームにおすすめのタックル】
【ロッド】
少し柔らかめのタイラバロッドがおすすめです。
紅牙EX https://www.daiwa.com/jp/product/o37ysmr
紅牙AIR 紅牙 AIR(ロッド)|DAIWA(ダイワ)
紅牙MX https://www.daiwa.com/jp/product/1ukfe97
【リール】
リールは巻き上げ力のある「ローギア」モデルのリールがおすすめです。
豊後水道エリアは水深100m超え、タイラバヘッドは200g~250g、ラインは200m・300mと出て行く状況の中でマダイを狙い続ける日も少なくありませんのでリールは巻き上げ力が高く、重いタイラバヘッドでも軽く巻けるリールをおすすめしています。
【おすすめのリール】
【25紅牙IC150-C】
DAIWA SALT CONNECTED対応の次世代ベイトリール「紅牙IC150-C」
滑らかな巻き心地でダイワソルトコネクテッド(ダイワアプリ)に対応のイチ押しタイラバリールです。
【紅牙IC200-P】
150mmのロングハンドルが標準装備されていますディープタイラバ専用モデルの「紅牙IC200」
PEライン1.0号が600m巻け、最大ドラグ力は10キロ、巻き上げ力が強く、大型のマダイや青物が遠くで掛かっても安心してやり取りができるおすすめの一台です。
伊予灘~豊後水道のディープタイラバゲームにはギア比が5.3の「紅牙IC200-P」がおすすめです。
【ソルティガIC100P-DH-C】
ソルティガのダイワコネクテッド対応リールです。ギア比4.8の100Pがおすすめです。

【PEライン】
PEラインは「0.8号~1.0号」を最低300m巻かれておいて下さい。
紅牙「UVF 紅牙デュラセンサー 8ブレイド」
ディープタイラバ用に0.8号と1.0号は400m巻きが発売されています。

【リーダー】
フロロカーボンのリーダー(2ヒロ~4ヒロ)
PEライン0.8号には4号または5号
PEライン1.0号には5号のリーダーを結ばれておいて下さい。
紅牙リーダーEX Ⅱ タイプF(フロロ)

【タイラバヘッド】
初めてディープタイラバ(ディープドテラ)に挑戦されますお客様は200gをメインに150g~250gを準備されておいて下さい。
【おすすめのタイラバヘッド(鉛ヘッド)】
紅牙ベイラバーフリー β

紅牙 カレントブレイカートリニティβ

【おすすめのタイラバヘッド・タングステン】
紅牙 ベイラバーフリーTG β ヘッド


【タイラバフック】
タイラバフックは太軸の小針・8号~10号がおすすめサイズです。
【クーラーボックス】
32リットル・35リットルのクーラーボックスがおすすめのサイズです。

【釣った魚を美味しく食べる】
【魚締めはお任せください】
お客様が釣られましたマダイは「エアー抜き」をしてから個人イケスで泳がせ生かしています。魚のストレスを可能な限り軽減させてから納竿後に一匹ずつ丁寧に「脳締め」「血抜き」「神経締め」で魚を締め、直接氷に魚が触れないよう袋入れしてからお持ち帰りいただいております。
【最後までお読みいただきましてありがとうございました】
ブルーホークは初めてタイラバに挑戦されます方、ビギナー様、女性のお客様、ご家族様、団体様、タイラバマニアのお客様、みなさま大歓迎のタイラバ船です。
レンタルタックルも完備していますのでタイラバタックルをお持ちでない方もお手軽にタイラバゲームをお楽しみいただけます。
皆さまのチャレンジを心よりお待ちしております。
